古いトピックス

博士論文公聴会のお知らせ

3月12日(火)

小宮竹史
The origin and ecological and morphological divergence of Sarcocheilichthys fishes in Lake Biwa
(琵琶湖におけるヒガイ属魚類の起源と生態・形態分化)

日時:2013年3月12日(火),16:00-17:00
場所:理学研究科2号館218号室

停電のお知らせ(11月11日)
11/11に停電があります。その間当サイトの表示に支障が出ると思われますが、御了承下さい。(2012.11.9)

特別セミナー2012年7月30日

Kurt D. Fausch (米コロラド州立大学魚類・野生生物保全学部・教授)
「生命の結びつき:川を守るための隠されたつながりを維持する重要性」

京都大学大学院理学研究科生物科学専攻「動物学系」・修士課程入試説明会のご案内

京都大学大学院理学研究科・生物科学専攻動物学系では,修士課程大学院入試の受験を考えておられる方を対象に,説明会を開催いたします(入学試験は8月上旬に実施の予定です)

日時:2012年4月28日(土) 午後1時〜5時
場所:京都大学理学研究科2号館第1講義室(京都市左京区北白川追分町・北部キャンパス内)

プログラム:
    系主任あいさつ
    各分科からの説明
    分科ごとの個人面談
   (一部の分科については研究室等の見学も可能です)

動物学系には以下の10分科があります.
自然人類学,人類進化論,動物系統学,海洋生物学(瀬戸臨海実験所),動物行動学,動物生態学,生態科学I(生態学研究センター),発生ゲノム科学,環境応答遺伝子科学,細胞情報制御学(原子炉実験所)

※ 参加を希望される方は,事前に下記あてにE-mailをお送りください.
(参加に必須ではありませんが,準備の都合上よろしくお願いします)

実施責任者・問い合わせ先
動物学教室 沼田英治
メール:numata@ethol.zool.kyoto-u.ac.jp
電話:075-753-4073

京都大学大学院理学研究科 生物科学専攻動物学系・修士課程入試説明会

「動物学系・大学院説明会の開催」

8月に予定されている修士課程大学院入試の受験を考えておられる方を対象に,動物学系の説明会を開催いたします.
日時:2011年4月16日(土)午後1時〜5時
場所:京都大学理学部2号館第2講義室(京都市左京区北白川追分町・北部キャンパス内)
日程:系主任あいさつ・各分科からの説明・分科ごとの個人面談(一部の分科については研究室等の見学も可能です)

なお,動物学系に所属する分科は以下の通りです.
自然人類学,人類進化論,動物系統学,海洋生物学,動物行動学,動物生態学,生態科学I(生態学研究センター),発生ゲノム科学,環境応答遺伝子科学,細胞情報制御学(原子炉実験所)

停電のお知らせ(11月28日)
11/28に停電があります。その間当サイトの表示やメールの送受信等に支障が出ると思われますが、御了承下さい。(2010.11.24)

修士論文発表会のお知らせ

土屋 雄三 「四国産オオオサムシ亜属の体サイズ分化による初期種分化」
Incipient speciation by body size differentiation in Ohomopterus ground beetles in Shikoku
2月2日(火) 13:30〜 理学研究科2号館2階218号室で行います.来聴歓迎.(2010.2.1)

博士論文発表会のお知らせ

雀部正毅 「オサムシ交尾器形態の種間差を支配する遺伝的基盤の解明」
The genetic architecture underlying species difference in genital morphology of carabid beetles
1月22日(火) 16:30〜17:30 理学部2号館第3講義室で行います.来聴歓迎.(2010.1.20)

博士論文発表会のお知らせ

奥崎穣 「食性ニッチ分化と交尾前生殖隔離によるオサムシ科昆虫の多種共存」
Coexistence of carabid beetles by trophic niche differences and premating isolation
1月12日(火) 16:00〜17:00 理学部2号館218号室で行います.来聴歓迎.(2010.1.8)

停電のお知らせ(11月15日)

11/15に停電があります。その間当サイトの表示やメールの送受信等に支障が出ると思われますが、御了承下さい。

7月14日 特別ゼミのお知らせ

橋口 康之(大阪医科大学・生物学教室)「魚類嗅覚受容体遺伝子ファミリーの多様性と進化」
ゼミは理学部2号館2階218号室にて火曜日の午後1時30分から行われます.(2009.7.4)

新年度の論文紹介会のページを更新しました.(2009.5.19)

停電のお知らせ(11月16日)
11/16に停電があります。その間当サイトの表示やメールの送受信等に支障が出ると思われますが、御了承下さい。(2008.11.14)

サーバの不具合について
6/4、5の2日間、サーバメンテナンスのためページが表示できないことがありました。ご迷惑おかけしたことをお詫び申し上げます。 また、この間に送られたメールは遅延して届くことが予想されます。ご了承下さい。(2008/06/06)

今後のゼミのお知らせ
学部生向け実習のため、5月のゼミは13日のみになります。次回のゼミは6/3です。(2008/05/20)

本年度のゼミは終了しました。お疲れ様です。
次回のゼミは2008年4月からになります。
毎週火曜日午後1時30分より理学部2号館218号室(第2セミナー室)にて行われます.

卒論発表会が終了しました。お疲れ様です。
次回のゼミは2008年2月19日(火)午後1時30分より理学部2号館218号室(第2セミナー室)にて行われます.
今年度最後のゼミになります。演者は以下の二人です。

畑啓生
「なわばり性藻食魚と,その食藻との相利共生 ―魚類による栽培の起源と進化ー」

小宮竹史
「琵琶湖固有ヒガイ属魚類の進化史:novel environment に関連した生態的多様 化と種分化」

卒業論文発表会 卒論発表会が2008年2月12日(火)午後1時30分より理学部2号館218号室(第2セミナー室)にて行われます.来聴歓迎.

秋田有哉
「希少魚“ハリヨ”(分布南限イトヨ淡水集団)における集団の分断化と縮小」

中瀬悠太
「ホソコバネナガカメムシに寄生するナガカメネジレバネ寄生率の季節変動」

藤田彩理
「マイクロサテライトDNA解析に基づく琵琶湖を中心としたヒガイ属魚類の集団 構造」

(2008.2.6)

修士論文発表会 修論発表会が2008年1月29日(火)午後1時30分より理学部2号館218号室(第2セミナー室)にて行われます.来聴歓迎.

澤祐介
乗鞍岳におけるライチョウLagopus mutus japonicusの行動圏と環境利用,及び営巣環境選択

寺西肇
カニ類の左右性が捕食‐被食関係に与える影響

中川光
温帯河川中流域の魚類群集における微生息場所ニッチの分割パターンの昼夜および季節変化

“大判プリンタでの印刷”の項目を「ネットワークの設定」から「内部向け情報」に移しました。(2008.1.9)

博士論文公聴会のお知らせ

以下の日程でD論公聴会が行われます。来聴歓迎。(2008.1.9)

長太伸章 博士論文公聴会
論文題目:Phylogeographical approach to the evolutionary history of Ohomopterus ground beetles.
(系統地理学的アプローチに基づくオオオサムシ亜属の進化史の解明)
2008年1月10日(木) 午後4時〜5時 理学部2号館第3講義室にて

細将貴 博士論文公聴会
論文題目:Handedness coevolution : predator-prey interaction drives speciation in snails.
(左右非対称性の共進化:捕食者−被食者間相互作用による巻貝の種分化)
2008年1月15日(火) 午後4時〜5時 理学部2号館218号室(第2セミナー室)

竹内勇一 博士論文公聴会
論文題目:Dynamics of laterality in shrimp-eating cichlids in Lake Tanganyika.
(タンガニイカ湖産エビ食シクリッド魚類における左右性の動態)
2008年1月18日(金) 午後4時〜5時 理学部2号館218号室(第2セミナー室)

遠藤千尋 博士論文公聴会
論文題目:Habitat use in the underground : life cycle, structures and functions of burrow of the mole cricket Gryllotalpa orientalis Orthoptera : Gryllotalpidae.
(ケラの地中空間利用としての生活史および巣穴構造と機能)
2008年1月22日(火) 午後4時〜5時 理学部2号館218号室(第2セミナー室)

下記の特別セミナーを予定しています。
オープンなセミナーですのでお気軽にご参加ください。
なお、終了後は懇親会も予定しております。

□ 日時:2007年10月9日 15:00-
□ 場所: 京都大学理学部2号館 第3講義室 ←変更しました。

土畑 重人 (東大・総合文化・広域システム)
「Social cancer: アミメアリにおける利己的な社会寄生者の進化動態」

宮竹 貴久 (岡山大・環境・進化生態)
「昆虫行動の時間を支配する生態遺伝的な基盤 −交尾リズムと死にまね時間の研究から−」

NEWサーバの移転作業は無事終了しました(遅いっつうの)。内部向け情報の「ネットワークの設定」に「大判プリンタでの印刷」の項を加えました。(2007.9.10)

6月上旬にサーバーの移転作業を行います。作業中、もしくは作業後しばらくの間は、このサイトの閲覧に多少の不具合が生じる可能性があります。あらかじめご了承ください。(2007.5.31)

6/1から、guestアカウントでの電子ジャーナルの閲覧が不可能になります。教育用システムの利用コードをまだ取得されておられない方はお早めにお願いします。(2007.5.31)

メンバー情報のページを更新しました.(2007. 5. 30)

メンバー情報のページを更新しました.(2007. 4. 30)

Active!mailをご使用のみなさまへ
この度、学術情報メディアセンターの提供するメールサービスが、Active!mailからDeepMailに変更されました。これに伴い、操作方法とアクセス先のアドレスも変更になりました。2007年6月までは旧アドレスからジャンプすることが出来ますが、お気に入りなどに登録している方はお早目の変更をお願いします。(2007.1.26)

張愛兵さん、高橋大輔さん、西浩孝さん、雀部正毅さん、山口明子さんの5人が研究室を去り、新たに富永浩史さん、平尾隆さん(M1)、秋田有哉さん、中瀬悠太さん、藤田彩理さん(卒研生)の5人が研究室に加わりました。メンバー紹介のページ更新、そして卒業された方々の連絡先についてはもう少しお待ち下さい。(2007.4.12)

先日行われた第54回 日本生態学会松山大会で、当研究室の安部倉・竹内・細・奥崎がポスター賞(優秀賞)を受賞しました。
第49〜53回大会のポスター賞受賞者については、日本生態学会のウェブサイトに一覧が掲載されております。(2007.3.26)

動物生態学研究室ゼミ☆special☆II
前回3/6のゼミは、前回に引き続き外部の方を演者に招いての特別ゼミでした。
前回に引き続き盛況なゼミとなりました。
非常に興味深い講演をして下さった細川さん、日室さん、
そして参加して下さった方々に御礼申し上げます。
演者とタイトルは以下の通りでした。
細川貴弘(東大・総合文化、産総研・生物機能工学)
「マルカメムシは新しいモデル共生系 −体内共生細菌の垂直伝播を自在に操る−」
日室千尋(京大・農・昆虫生態)
「コバネヒョウタンナガカメムシ雄は他のカメムシとは異なった珍しい戦術で 雌の再交尾を抑制する」
(2007.3.6)

細将貴さんの研究が ScienceのScienceShotsで紹介されました。
NatureのResearch Highlightsでも紹介されました(2007.3.1)。

動物生態学研究室ゼミ☆special☆
2/20のゼミは、外部の方を演者に招いての特別ゼミでした。
非常に盛況なゼミとなりました。
講演者の森長さん、高見さん、そして参加して下さった方々に御礼申し上げます。
次回の特別ゼミもよろしくお願いします。
演者とタイトルは以下の通りでした。
森長真一(東北大学 生命科学/基生研)
「表現型可塑性の分子的背景を探る:“咲かない花”閉鎖花の進化を例に」
高見泰興(動物生態学教室・科研費研究員)
「Genitalia the universe: 交尾器が語る進化の宇宙」

(2007.2.20)

以下の日程でD論公聴会が行われます。来聴歓迎。
西 浩孝 博士学位論文公聴会
論文題目:Divergence of Euhadra land snails associated with differentiation in microhabitat, shell morphology and behavior
(微生息場所,殻形態および行動の分化を伴うマイマイ属陸産貝類の多様化)
2007年1月15日 16:00〜17:00 場所は理学部2号館218号室です。
公聴会の後には有志による打ち上げも企画されております。
こちらの方も皆様奮ってご参加下さい。(2007.01.12)

11/28のゼミは、京都大学農学部昆虫生態学教室の方々にお話して頂きます。
演者とタイトルは以下のとおりです。
本間 淳
「捕食者の学習・忘却を組み込んだ擬態モデル−現状の整理と統一的理解の試み」
西田 隆義
「配偶干渉仮説による資源利用と分布の統一的説明」
時間は13:30〜、場所は理学部2号館2階218号室です。
皆様奮ってご参加下さい。(2006.11.20)

畑啓生さんの研究がYahoo!ニュースで紹介されました。(2006.8.30)
紅藻とクロソラスズメダイに共生関係…京大が初確認

内部向け情報ネットワークの設定のページに「PPTP接続サービス」の項を新たに作成しました。
詳しくは、この項にあるリンク先を参照ください。(2006.8.21)

来週(5/30 火曜日)は魚類左右性の特別セミナーを行います。
時間は午後1時半〜4時、場所は 京都大学理学部2号館第3講義室(130号室)です。
内容としましては、
「魚類の左右性:その普遍性・隠蔽・起源」堀 道雄(京都大学大学院理学研究科)
「非対称な捕食を考えた魚類の右利き・左利きの個体群動態モデル」中嶋美冬(環境省環境研究所特別研究員)
の2題を予定しております。
なお、ゼミ終了後に中嶋さんを囲んでの懇親会を行います。参加を希望される方は、ゼミ係までお知らせ下さい。

谷垣,森阪,武山の3名が研究室を去り,澤,中川(M1),柿岡,辻(卒研生)の4人が新しくメンバーに加わりました.
最初のゼミは4/18,新歓コンパもこの日に行われます.(2006.4.10)

客員教授の井口恵一朗さん(水産総合研究センター)に集中講義を行っていただきます.
日時:2006年3月9日(木)13:30-16:00
場所:京都大学大学院理学研究科2号館218号室
タイトル:「魚類の生活史進化と適応:自然観察からエコゲノミクスへの展望」
また3/10(金)は持ち寄りセミナーを行います(10:30-16:00)
動物生態のメンバーを始め,周辺地域のみなさん,お誘い合わせの上,お越しください (2006.03.07)

以下の日程で修士論文発表会が行われます.いずれも2号館2階218号室です.
1月24日(火) 13:30〜
加藤 義和「京都市深泥池浮島上における底生動物群集の構成と微生息場所のタイプ」
1月31日(火) 13:30〜
山本 哲史「シャクガ科の亜科間の系統関係とフユシャク類の進化に関する考察」
八杉 公基「オオクチバスとヨシノボリ類の捕食−被食関係に見られる交差捕食とその至近要因」
(2006.01.24)

修士課程から在籍していた佐藤が琉球大学理学部海洋自然科学科の助手に就任しました.(2006.01.06)

堀教授ほかタンガニイカ湖の調査メンバーがぶじ帰ってきました.(2005.12.13)

曽田助教授と佐藤・堀教授が分担執筆している「日本の動物はいつどこからきたのか 動物地理学の挑戦」[amazon]が岩波書店から出版されました. (2005.09.20)

堀教授がタンガニイカ湖の調査へ出発しました.12月11日までの予定です.(2005.10.24)

以下の日程でD論公聴会が行われます.来聴歓迎.
北村淳一 博士論文公聴会
Adaptive host utilization for oviposition among five bitterling species
(タナゴ亜科魚類5種の適応的な産卵宿主利用)
理学部2号館315号室にて2005年10月14日(金) 16時より (2005.10.08)

武山,竹内,畑がタンガニイカ湖の調査へ出発しました. (2005.08.28)

動物生態特別ゼミ(集中講義)として,客員教授の井口恵一朗さん(中央水研)にセミナーを行っていただきます.
日時:2005年8月11日(木)13:30-15:30頃
場所:京都大学大学院理学研究科2号館218号室
タイトル:「大卵化したカワヨシノボリ,小卵化した琵琶湖アユ---繁殖形質の変異」
動物生態のメンバーを始め,周辺地域のみなさん,お誘い合わせの上,お越しください (2005.07.23)

7月5日(火)13:30から京都大学理学部2号館218室において,イギリスのレイスター大学の講師のDr Carl Smith氏によるヨーロッパタナゴの繁殖戦略に関する公開ゼミを行います。タイトルは"The unusual spawning relationship between European bitterling (Rhpdeus sericeus) and freshwater mussels: a model for behavioural and evolutionary research"です.Dr Smith氏の詳細は http://www.le.ac.uk/biology/staff/blcs152.htm をご覧ください。興味あるすべての方の来聴を歓迎いたします。またセミナーの後Welcome partyを18時から行いますのでこちらのご参加も歓迎いたします。(2005.06.29)

長行司,東樹,高柳の3名が研究室を去り,畑(PD),細(D),山口(M),軽部(M),武山(研修員),寺西(卒研生)の6名がメンバーに加わります.講座の人々を更新しました(名誉メンバーを整理させていただきました).(2005.04.01)

特別セミナーが行われます.
井口恵一郎博士 「可塑性に基づく生活史戦略:魚類の通し回遊を例に」
1月26日(水) 13:30〜 理学部2号館315号室
来聴歓迎.(2005.01.25)

修論発表会が行われました.
東樹 宏和 「軍拡共進化の時空間動態」
高柳 和広 「カニ類の甲羅における左右性」
1月25日(火) 13:30〜
(2005.01.25)

森阪さんのD論公聴会があります。
森阪匡通 博士論文公聴会
Restricted design of the communication sounds in toothed whales (Odontoceti)
〜制約条件から見たハクジラ亜目のコミュニケーション音のデザイン〜
理学部2号館218号室にて2005年1月17日16時より行います。(2005.01.16)

堀教授と竹内がタンガニイカ湖の調査からぶじ帰ってきました.(2004.12.06)

堀教授と竹内がタンガニイカ湖の調査へ出発しました.(2004.10.25)

高橋大輔さんが一章執筆している「魚類の社会行動3」[amazon] が海遊舎から出版されました. (2004.10.19)

エコソフィア13号 [amazon] に曽田助教授が寄稿しています.また,大学植物園・演習林特集で京大植物園が紹介されています.(2004.05.15)

「生態学」 [amazon] が増刷されました。正誤表が出ています(2004.04.19)

北村さんが1章執筆している「環境保全学の理論と実践IV」 [amazon] 森誠一監修・編集が信山社サイテックから出版されました。(2004.04.13)

蒼樹書房の閉店に伴い、このままでは6月末で残った在庫は断裁されてしまいます。すでに在庫を通常のルートで購入することはできなくなっており、入手する手段は訳者が引き取ったものを直接購入するしかないそうです。そこで、堀教授をはじめ当研究室のメンバーが翻訳した「野外実験生態学入門」を購入希望の方は、4月末までに以下のフォーマットで注文してください。値段は定価の6割と送料実費で約4500円です。

N.G.ハーストンSr著『野外実験生態学入門』注文用紙

注文者氏名:  _______________
メールアドレス:_______________
郵送先住所: 〒_______________
冊数:     ___冊
(2004.04.19)

当研究室で博士課程を表裏勤め上げ博士号を取得した本田さんは、東京大学の長谷川研究室(21世紀COE「心とことば−進化認知